
日別朝夕大御饌祭(ひごとあさゆうおおみけさい)は、外宮の御鎮座以来千五百年間、毎日朝夕の二度、天照大御神をはじめ別宮の神々にお食事を奉る。その時の干鯛は篠島で古式にもとづいて調製され、年三回神宮へ奉納している。
この中手島は伊勢神宮の管理地となっている。

日別朝夕大御饌祭(ひごとあさゆうおおみけさい)は、外宮の御鎮座以来千五百年間、毎日朝夕の二度、天照大御神をはじめ別宮の神々にお食事を奉る。この中手島は伊勢神宮の管理地となっている。

篠島の旅はここに始まり、旅の思い出はここに始まる。
島への渡船が営業を目的にスタートしたのは明治26年(1893年)のこと。
気前のよさはピカいち!!人情味あふれる海の宿。
ふぐ料理も始めました。